日本にはウソが蔓延

  • 2020.07.06 Monday
  • 21:59

相変わらず我が国にはとんでもないアホとウソつきがいます。

 

関東圏から地方に来てコロナをまき散らす輩です。

 

そいつは有名なユーチューバーだそうで、地方のレストランで懇親会を開いてファンと握手をしたり、パチスロをやっていたらしい。

 

そんな人間だからキャバクラか風俗で感染したんでしょうが、少なくとも報道では感染源は明らかにされていません。

 

ウソをついている可能性大です。

 

アホはまだしかたがないとしてもウソはいけません。

 

そして、その地方では陽性患者が複数名発生。

 

その他にも、新宿、池袋ではホストクラブやキャバクラでコロナ感染が蔓延しているそう。

 

日本人は同調圧力が強いから、休業要請、外出自粛要請が強制力や罰則規定がなくても守られると言われているけど、そこからはみ出した大バカが一定数存在します。

 

 

アホは国民にも権力者にもいるのが国家というもの。

 

だから国民を縛るために法律があり、権力者を縛るために憲法があります。

 

ところが安倍一味の様に平然と憲法、法律を破り、ウソをつき通す輩がいるから、国民も真似をして法律違反をし、ウソをつきます。

 

 

先日、我が家の傍の道路でJeepが一旦停止不履行でパトカーに捕まりました。

 

ところが若い男性ドライバーは、

 

「一旦停止をした」

 

と言い張ります。

 

私も見ていたのですが、確かに多少の徐行はしていたけど間違いなく一時停止はしていません。

 

それでもドライバーはやっていないと言い張ります。

 

本当に見苦しい。

 

私も若い時に何度か交通違反で切符を切られて、警官に抗議や言い訳をしたことがあるけど、ウソはつきません。

 

「そこで見ているのだったら、事故の未然防止の為に街頭指導をすればいい」

 

「パーキングメーターが僅か10分過ぎただけで取り締まるのか。周りにはパーキングメーターのないところに沢山駐車違反のクルマがいるのに」

 

などと文句は言いますが、ウソはつきません。

 

大好きだった祖母から、ウソをついてはいけないと教えられたからです。

 

 

ホストクラブやキャバクラで感染したと疑われる人たちは、決してそれを話したがらないそう。

 

つまりウソをついています。

 

日本人がみなウソをつかなくなれば、感染拡大も防げるし、犯罪も少なくなるはずです。

 

でも、総理大臣が見え透いたウソをつく日本ではそれは期待できないでしょう。

 

アホはまだ許せるけど、上手にウソをつく輩はいけません。

 

安倍が政権についてからますます日本にはウソが蔓延してしまいました。

 

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コロナ禍のお陰で良くなることもあるかも

  • 2020.06.08 Monday
  • 00:05

夕方に愛犬達を連れて近所をお散歩しました。

 

殆どの人はマスクを着けているけど、着けていない人もチラホラ。

 

世の中には、自粛警察という現象があって、マスクを着けていない人を注意する人がいるんだそう。

 

私はそんなシーンに出会ったことはないけど、確かにマスクを着けていない人を見ると変な人に見えてしまいます。

 

ワンコと散歩するときは人通りのない道を選ぶから、私自身のマスクは本当は必要ないのだけど、周りの人から変な人と思われないようにマスクを着けます。

 

それが普通の人の心理だと思います。

 

ひょっとして道を尋ねられたり、知り合いに会ってあいさつ程度はしなければならないシーンもあるかもしれませんし。

 

だから、こんな時期にマスクを着けていない人は変な人だろうから近づかないように、目を合わせないようにしています。

 

 

今回のコロナ禍で、人それぞれの人格がはっきりと分かるようになりました。

 

能天気な人、公共心のない人、利己的な人、嘘つき、お金に汚い人等など。

 

安倍政権や一部の官僚達はその最たるものだと思います。

 

自治体の首長達の能力、人間性もより明白になりました。

 

学歴だけでは測れない頭の良し悪し

 

人の命に対する考え方も明確になりました。

 

自粛警察の出現などで世の中がぎくしゃくしたり、分断化が進んだりしたのは良くないけど、それぞれの人間性を明確に知るには良い機会だったと思います。

 

あるいはこの間に自分自身の行ったことを反省し、人格を多少でも磨く機会が出来た人もいるかもしれません。

 

 

自分は…と言えば、若い時はとんでもなく短気で、反社会的で、公徳心もなくて、取り柄はウソをつかないことだけ(それも欠点かも)。

 

それがいろんな経験や挫折、そして尊敬できる人に出会ったりしてかなり丸くなってきたと思います。

 

公共心や道徳心もそれなりに身に付いてきたと思います。

 

日本の政治や社会制度も今回のコロナ禍を機に少しは良くなるのではないかと思っています。

 

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自粛というけれど

  • 2020.05.21 Thursday
  • 22:59

近畿圏で自粛解除に向かうことになりました。

 

確かに経済面を考えるといつまでも自粛では生活が成り立たない人が沢山出てくるからしょうがないのでしょうね。

 

昨日は母とリモート面会をしました。

 

約4カ月ぶりに会う母は元気そうでした。

 

ただ、耳の遠い母は私の声が聞き取れず、紙に書いた文字を見せても画質が粗いためか読めないと言います。

 

そして10分も経たない内に、「お金がもったいないからもういい」と言います。

 

通信料なんて定額のWi-Fiを使っているから実質無料なのに、大正生まれで戦時中を生き抜いた母にはお金が掛かる贅沢な時間だと思ったのかもしれません。

 

まあ、元気そうな母の顔が見れただけでも良かった。

 

 

そんな母との短い会話の中で思ったのが、今言われる「自粛」って何?ということ。

 

私が子供の頃は、大規模遊園地なんてなかったし、きれいな公園もなかった。

 

水族館や動物園はあったけど、今から思えば本当にちっちゃなものだった。

 

家族そろっての外食なんてほとんどなかったし、お買い物だって年数回親に連れられて富山大和に行く程度。

 

屋上の遊戯施設もおもちゃみたいなもの。

 

それでも祖父母と一緒の家は楽しかった。

 

近所の子供たちと泥んこ遊びをしたり、田んぼ野球をしたり、祖母のお買い物に一緒に魚屋さんに行ったり。

 

祖母は年に2回ほど友人と温泉に行く程度しか楽しみがなかったし、仕事をしていた祖父は家で晩酌するのが一番の楽しみ。

 

夕方になると自宅の縁側でシャボン玉や花火をしてもらって遊んだのを思い出します。

 

そして両親は仕事中心で休みは日曜日だけ。

 

それでも私達子供の成長が楽しみだった様です。

 

 

その時代を思えば、今の自粛ってなにを我慢しているということなんでしょうか。

 

私の子供時代のことを思えば、今はパソコンやスマホがあるし、大画面のテレビもそして有料、無料のチャンネルも沢山あります。

 

世界中の音楽家たちの演奏をネット経由で聴くこともできます。

 

綺麗な大規模公園も沢山整備されていて季節ごとの植物を楽しみながら愛犬達とお散歩ができます。

 

店内飲食はできなくとも、美味しいテイクアウトを出してくれる飲食店も沢山あります。

 

仕事の付き合いでバーやクラブには何度も行ったけど、もともとそんな場所が好きではなかった私にはなんの不満もありません。

 

コンサートやライブに出掛けるのが趣味だったけど、YouTubeでライブ中継をしてくれてSNSでブラボーも対話もできるからそれでも十分楽しい。

 

家族との団欒や愛犬達とのお散歩、そして自宅で楽器を演奏することなんて確かに「小さな幸せ」でしかないかもしれないけど、私にとってはそれが一番の幸せ。

 

 

上昌弘氏曰く、コロナウイルスは更に猛毒になって再度流行する危険性があるとのこと。

 

そうなったら死者も増えるでしょう。

 

そうなったら、それぞれの人の小さな幸せも消えていくと言うこと。

 

政府は経済を回すためにはある程度リスクをとっても自粛解除することが必要だと言うけどどうなんでしょう。

 

すでに代表的な経済指標であるGDPは、昨年10〜12月で前年比7%減、今年1〜3月で5%減、4〜6月はエコノミスト予想だと25%減だそう。

 

昨年の消費増税ですでに景気が大幅下落していたところにこのコロナ禍が追い打ちを掛けました。

 

悲観論者でなくても誰が見ても世界大恐慌時に匹敵する大不況に突入するのは確実です。

 

株価は4割下落後また持ち直していますがおそらく日銀のETF買いとGPIFによって下支えされているバブル状態でしょう。

 

だから経済構造、社会構造の変革、そして我々の生活が激変するのも避けられないと思います。

 

グローバル経済、新自由主義も転換をせざるを得なくなるでしょう。

 

それを「悲観」だととらえるのか、「現実」だととらえて小さな幸せを見つけるのかは自由です。

 

でも、昨日久しぶりに母と話すことができた私は小さな幸せを見つけていくことになるだろうと思います。

 

 

上昌弘氏の様に新型コロナに厳しい見解を持っている人がいる一方で、良いニュースも。

 

東大児玉龍彦氏によれば、日本人そして東アジア沿岸地域の人は新型コロナにすでに免疫をもっている可能性があるそうです。

 

仮説段階ではあるけど、それが証明され、そこからワクチンが開発されれば嬉しいニュースです。

 

それでも、欧米人があれだけの死者数を出しているのだから、やはりグローバル経済、新自由主義だと言ってインバウンドに期待するのは難しいかもしれません。

 

 

そんな時代に必要なのは新しいリーダー。

 

少なくともウソばかりついて、自分のお友達と票になる大企業優先、そして危機管理能力ゼロの安倍はその器ではありません。

 

弁護士有志700人らが桜を見る会で安倍を刑事告発しました。

 

黒川検事長辞任で一気に河井夫婦への捜査も加速するでしょう。

 

近日中には間違いなく安倍は辞任に追い込まれるものと思います。

 

黒川氏のみならず安倍一味の終焉が見えてきて、彼らが少し可哀想な気もしてきましたが、日本の為には仕方がありません。

 

政治の場を退場してからの彼らの小さな幸せを祈るだけです。

 

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検察庁法のこと、床のリフォームのこと、サ高住のこと等など

  • 2020.05.18 Monday
  • 23:12

今朝は暑かったですね。

 

町内会長さんのマンションまで国勢調査員の受託書をもっていくついでに愛犬達を連れてお散歩へ行ったけど、暑くて頭がクラクラ。

 

コロナが流行り始めてからちょっと身体の具合が悪いと、ひょっとしてコロナに罹ったのかもと不安に囚われてしまいます。

 

家に帰ってから水分補給をして横になっていたら楽になったので、多分軽い熱中症に罹ったのかもしれません。

 

 

午前中は(とりあえずは)良いニュース。

 

安倍が検察庁法改正の今国会での成立を断念したそう。

 

改正法案取り下げと安倍逮捕回避をバーター取引したとの見方もありますが、どうなんでしょうか。

 

このまま安倍が強引に法案成立に突き進んで、それに対して検察が河井克之逮捕、そして安倍逮捕に一気に進んでくれた方が良かった様な気もします。

 

このままだと、安倍は秋の国会でまた改正法案を持ち出してきそうですから油断はできません。

 

ただ、安倍のあまりにも酷いやり方に、国民が政治に興味を持ち、安倍の本質に気が付いたことは良かった。

 

さらに、創価学会員が公明党の無能さに気が付いてくれたことも良かった。

 

信教の自由が保障されているからどんな宗教を信じても構わないけど、政教分離原則を無視した学会・公明党のやり方は許せません。

 

だから全体としてはいい方向に向かっているのだろうけど、わが国民は次期国政選挙までこのことを忘れないでいて欲しい。

 

 

ところで、コロナが流行り始めた時と時を同じくしてシートでおしっこが出来なくなってしまったキュート君。

 

ずっと100%シートの上にしていてくれたのに、部屋のあちこちでしてしまうようになりました。

 

狂犬病予防注射とフィラリア検査に動物病院に行ったついでに医師に相談しましたが、おっさん犬になってあちこちにマーキングするようになったのではないかとのこと。

 

そんな状態が3か月も続いて部屋の中がどんどんおしっこ臭くなってきてしまいました。

 

我が家の床は全てカーペットマット。

 

一枚づつ洗えるのだけど、きりがありません。

 

と言ってフローリングにすると、ワンコにとっては脚を傷める原因になってしまうんだそう。

 

で、見つけたのがカーペットの様な風合いで、防水性があって、かつ滑らないクッションフロア。

 

かみさんが見本を数色取り寄せて、その中の1種類に決めました。

 

IMG_1671.JPG

 

これなら工務店に頼まなくても自分たちでなんとか施工もできます。

 

ただし、我が家はリビングだけで30畳はあるので結構なお値段になります。

 

普通のクッションフロアよりは数倍のお値段。

 

他に寝室やら廊下までやればうん十万円。

 

まあ、先日申請した持続化給付金や個人に給付されるはずの給付金もあるからそれを充当すれば良いかあ。

 

 

そしてかみさんは手芸教室が休みで時間があるので、愛犬達のお洋服を作り始めました。

 

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まずはキュート君の分だけですが、サンちゃんの分も作り始めています。

 

キュート君は手作りのお洋服が嬉しいのか、着せてもらうとかみさんの脚の間に顔を埋めて甘えます。

 

ワンコは人間の4〜5歳児ぐらいの知能指数があると言われていますが、そんな愛犬の様子を見ると納得ですね。

 

 

夕方は姉から送ってもらったサ高住のリモート面会の資料が届きました。

 

明日さっそく予約してみようと思います。

 

人口当たりの感染者数、死者数共に際立って多い富山県ですが、それはリハビリテーションホームに集中しています。

 

地元でなければ得られない情報を姉が知らせてくれました。

 

母の入居するサ高住で面会禁止措置がとられたのが3月3日。

 

それがそのリハビリテーションホームでは3月末だったそう。

 

かつ、面会記録もなし。

 

誰がウイルスを持ち込んだかも全く分からず、そして感染者の移送先病院もない中で、ホームの入居者は最低限の食事と水を与えられるだけだったそう。

 

応援の手が入ってからようやく地獄の様な状況は少し改善されたそうですが、どちらにしても管理がいい加減な施設に入ればとんでもない地獄が待っていると言うことです。

 

その点では、医師が経営しているサ高住は管理が徹底しているので良かった。

 

普段から食事の際には一人一人の手をアルコール消毒しているし、インフルエンザが流行るとすぐに面会禁止になり、出入り口では必ず面会票を書かされ、外出の際は外出届も書かされます。

 

10年ほど前にあちこちの老人ホームを見学に行ったけど、どこも糞便の匂いが漂っていたけど、ここはいつも臭いはしないしどこも掃除が行き届いています。

 

それでも感染するときは感染してしまうのだろうけど、管理がしっかりしていれば最低限のリスクに抑えることもできます。

 

親や自分が老人ホームを探す時には、しっかりした医師が経営しているところを選ぶもんですね。

 

 

夜はギターの先生に昨日観たバイオリニストさんのライブ中継のURLを送って、共演したギタリストの様な演奏方法を教えて欲しいとメールしました。

 

先生曰く、そのギタリストはアイリッシュギター、時にはディキシージャズの演奏スタイルだそう。

 

レッスンが再開されたら、さっそくその奏法を教えてくれるそうです。

 

綺麗なストローク&超絶スピードのソロだから簡単にできる様にはならないだろうけど、絶対に無理だとは言わない先生、そしていつかは出来るようになるだろうと楽観的な私。

 

39歳からピアノを始めて幻想即興曲や別れの曲が弾けるようになった私は、楽器に関しては変な自信があるんです。

 

まあその時とは歳が違うだろうから簡単にはいかないのは分かっています。

 

でも、目標は高い方が良い。

 

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言論の自由は結構だがポジショントークや詭弁には騙されてはなりません

  • 2020.05.12 Tuesday
  • 23:27

我が国では憲法97条で基本的人権が認められ、国際人権法ではその基本的人権における言論の自由が規定されています。

 

だから日本では一部の例外(名誉棄損、侮辱罪)を除いては言論の自由が認められているとされています。

 

だから誰が何を言っても自由なのだけど、それがためにおかしな話がそれらしく語られて我々市民が騙され、混乱させられてしまうことも度々。

 

検察庁法改正を巡って猛烈な政府批判が巻き起こっていますが、これに対しても「おかしい」「間違っている」という言質が飛び交っています。

 

だから本件の前後関係をきちんと読み解かないとそうした言質を信じ込んでしまう人もいます。

 

曰く、改正法の施行日は先の話だから黒川氏の話とは無関係だとか、内閣に検察庁の人事権がないと検察の暴走を許すなどおかしいことになる(今人気の大阪府知事)とか。

 

安倍政権に寄り添ってなんらかの対価を得ている人間のポジショントークだとしか思えません

 

よくよく前後関係や背景を読み解けば分かることだけど、当件は、安倍内閣が法律を無視し、従来の法解釈を変えて黒川氏の定年延長を閣議決定したこと。そしてそれが後ろめたい安倍内閣が、法改正することによって閣議決定が合法だとしようとしているところが問題なんです。

 

それも安倍を巡る沢山の犯罪疑惑がある中で、そしてコロナ禍に紛れての法案。

 

安倍の取り巻きの官僚連中はそうした誹りを免れようと、あの手この手で国民を黙らせようとしています。

 

そして国会で野党から追及されても、「全く当たりません」「国会がお決めになること」と理由も示さず言下に否定するだけ。

 

テレ朝やTBSは頑張っているけど、安倍広報紙の読売や産経を読んでいれば公平な判断もできなくなるかもしれません。

 

 

今日は私の主治医のクリニックにN95マスクと防護服を届けに行きました。

 

外出自粛の中でストレス解消の為もあって、かみさん、娘、そして愛犬達も連れて行きました。

 

娘はこんな状況下で頑張っているスタッフの為にと言ってお菓子の差し入れを沢山用意してくれました。

 

クリニックに着くと、25台駐車できる大きな駐車場がほぼ満車。

 

電話診療も受けてくれるはずなのに、この混雑ぶり。

 

やっぱり連休明けから自粛が緩んでいるように思います。

 

電話して駐車場に出て来てくれた看護師さんは、目に物々しいゴーグルを付けていました。

 

あんなものを一日中つけていると痛くて大変だろうな。

 

 

帰りはKFCのドライブスルーでフライドチキンを買ってそれを昼食にしました。

 

ドライブスルーも結構繁盛していました。

 

気が緩んだ人がいる一方で、まだまだ気を付けている人も沢山いるんだろうと思いました。

 

 

話はもう一度コロナの件に戻りますが、こちらも専門家でもない人間がいろいろと勝手なことを語っています。

 

一番質(たち)が悪いのが武田邦彦。

 

ネトウヨや若い人たちに一定の人気があるから看過できません。

 

新型コロナなんてインフルエンザと比べて感染者数も死者数も数百分の一だから全然大したことではないと言い続けています。

 

恐ろしいのはコロナではなく、国民の恐怖を煽りまくっているテレビ番組だとも。

 

彼の言論の問題点は、インフルエンザは大したことがないという前提に立っていると言うこと。

 

とんでもない話です。

 

科学者の看板を持つ男の詭弁の典型です。

 

 

母が入居しているサ高住では、インフルエンザが流行り始めるとすぐに面会禁止措置が取られます。

 

昨年も3か月間も面会禁止措置がとられました。

 

熱中症で入院していた時には、インフルエンザの院内感染が発生し、病院中がびりびりしていました。

 

インフルエンザは「大したことがある」んです。

 

そしてなんといっても、致死率が0.1%のインフルエンザに対して、新型コロナは6〜7%。

 

ワクチンもなければ治療薬もありません。

 

高齢者だけでなく、若い人で感染して亡くなっている例も沢山あります。

 

我々60代で、かつ糖尿病や高血圧などの基礎疾患を抱えていればなおのこと他人事ではありません。

 

他国に比べて我が国の死者数が少ないというのも本当なのか。

 

安倍は必死になってそんな偽装などないと否定していますが、インフルエンザの様に超過死亡数(平常時に亡くなる人と比べて多い場合に超過死者数をインフルエンザ関連死と推定する)の統計もどういう訳か出ていません。

 

また、ひょっとして日本で流行しているウイルスの型が欧米のものとは違うのかもしれませんが、コロナウイルスはRNAだけの脆弱構造だからいつ何時変異して強毒になるかもしれません。

 

そしてその性質の全てがわかったわけではもちろんありません。

 

そもそも東京オリンピック、習近平の来日などで、感染状況を隠していた政府の発表などとても信じることはできません。

 

 

現役時代に担当していた新規事業の関係で原発・放射線について多少の知識があった私は、福島原発事故の際も毎日不安で仕方がありませんでした。

 

原子力村と言われる重電メーカーや旧帝大を中心とした学者、経産省の言うことはウソが見え見えでその分余計に不安になりました。

 

当時の総理大臣だった菅直人氏はいろんな評価があったけど、こと原発事故に関しては本当に頑張っていたと思います。

 

彼が東電の撤退を許さなかったから今の日本があるんだということは間違いありません。

 

それに対して、安倍の政策や態度を見ていると不安で仕方がありません。

 

検察庁法の改正の酷さを知り、コロナ禍の中にあって国民一人一人がもっと政治に関心を寄せてくれることを祈るのみです。

 

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東大医学部児玉龍彦氏が案じるこれからのコロナ禍

  • 2020.05.11 Monday
  • 21:51

政府も世の中もどんどん自粛緩和の方向に向かっている様で怖い。

 

東大医学部の児玉龍彦氏はそんな状況をとても危惧しています。

 

中国の研究者との打ち合わせの中で、どんどん新型コロナウイルスの質の悪さが明らかになっているそうです。

 

致死率の高さ、そして抗体反応の不思議さなど、このウイルスの気味の悪さが恐ろしいそうです。

 

このままだと日本も米国、英国並みの被害になることを憂いているそうです。

 

米国、英国は死者数で世界のワースト1.2。

 

どちらも最初は経済優先でコロナ禍を楽観していてロクな手を打たなかったのですが、それが日本と酷似しているのだそう。

 

確かに安倍政権は、外出を抑制するだけで、PCR検査数も一向に増えないし、精神論をぶち上げて国民に忍従と責任転嫁をしているだけ。

 

国家財政を自分の財布と勘違いしている安部らは財政悪化、景気悪化を避けるために、ある程度の国民の犠牲の下で自粛緩和に向かおうとしているように見えます。

 

児玉氏はそんな安倍政権、そして責任逃れに終始する官僚を変えないとこの事態は変わらない、もっとひどくなると言っています。

 

そんなアホな行政は国政だけでなく県政も同じ。

 

我が県ではホームページで防護具の寄付を求めながら、寄付を申し出ると「不要」と言います。

 

それが本当に足りているならいいのだけど、かみさんの手芸仲間が地元の市民病院に聞くと防護服が足りなくて大変困っているそう。

 

彼女は仲間と一緒に500着の防護服を作って寄付したそうです。

 

でも、そこでの防護服の必要数は日当たり100枚。全く足りないそうです。

 

そして私の主治医のクリニックではN95マスクが全く足りていないそう。

 

かみさんが所属している日本最大の手芸団体からN95マスクを4つだけだけど貰ったので明日はそれを持って行こうと思います。

 

かみさんの手作り防護服の寄付はすでに480着に達していますが、今日は更にその作製の為の材料を調達に行ってきました。

 

足りている病院が増えてきたのは確かだけど、他方でアホな行政の為に不足情報が伝わっていない病院も沢山あるからです。

 

「日本は政治家はバカだけど行政・官僚は優秀」というのは昔の話。

 

安倍政権になってから(というより小泉政権以降)というもの、政治も行政もどちらもアホばかりです。

 

東大卒のエリート官僚だった加藤厚労相もコロナ担当相の西村も本当に頭が悪いし、人格も最低野郎です。

 

鯛は頭から腐るんです。

 

 

今日はサンちゃんのトリミングの日。

 

美容室にサンちゃんを置いて出る時のサンちゃんの寂しそうな目を見て、毎度のことだけど後ろ髪を引かれる思いでした。

 

2時間後に迎えに行くと、トリマーさんに抱っこされた手を振り払うように私に抱きついてきてくれました。

 

そしてそれから我が家に向かって一直線に私を引っ張って行きます。

 

エレベーターに乗っている間は、早くドアが開かないかとガシガシ。

 

お兄ちゃんのキュート君の鳴き声が聞こえて早く会いたかったのでしょう。

 

エレベーターの扉が開くと、そこにはキュート君が待っていてくれました。

 

しばしの間、二人で大はしゃぎ。

 

そんな愛犬達の姿はとても可愛くて愛おしい。

 

下の二枚はトリミング後のサンちゃん。

 

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↓はトリミング前。

 

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やっぱりサンちゃんはショートが似合います。

 

 

自粛生活もそれほど悪いもんじゃありませんが、やはり早くコロナ禍が過ぎ去って、母の顔を見に行ったり、愛犬達と旅行に出掛けたりワン友と語り合ったり、ギターレッスンで先生とのセッションなんかもしたいな。

 

発表会で大勢の観客の前で演奏を披露したいな。

 

コンサートやライブに出掛けて思いっきりブラボーの声を掛けたいな。

 

でも、まだまだ油断は禁物です。

 

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母の日に母と会えない寂しさ

  • 2020.05.10 Sunday
  • 21:47

共同通信社の最新の調査によれば、安倍内閣の新型コロナ対策を評価しないと答えた人が57.5%と多数派を占める一方で、安倍内閣を支持する人が41.7%もいるそう。

 

3月時点での調査よりも、対策を評価しない人が増えたのに、内閣支持率は僅かながら上がったらしい。

 

安倍のあまりにも頓珍漢なコロナ対策に絶望する以上に、この世論調査の結果に絶望してしまいました。

 

どうしてこんな安倍を支持できるのか私には信じられません。

 

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この調査結果が本当なら本当に日本が嫌いになりそうです。

 

安倍はこのコロナ禍に乗じて、検察庁法を改正し、種子法を通そうとしています。

 

検察庁法の改定は、もちろん安部の犯罪を摘発されないように安倍のイヌの黒川を検事総長に据えようというもの、そして種子法は安倍が隷属している米国に媚を売る為です。

 

まさに野党が言うように「火事場泥棒」。

 

ネトウヨ連中が、こんな状況の中で桜を見る会や森友問題を追及するのはけしからんと言うけれど、自民党はさらに総理大臣の犯罪を隠蔽し、宗主国の米国のご機嫌を取るための法案を着々と審議しているのです。

 

安倍にしてみれば、これらは「愚民政策」。

 

おバカな国民を騙すには、御用コメンテーターと内調で雇ったランサーズのネット記事を使えば簡単なものだと思っています。

 

我ら国民は、漢字も読めず、憲法の精神も知らないアホ総理にここまで舐められてなんとも感じないのか!

 

 

ところで今日は母の日、そしてサンちゃんの誕生日です。

 

毎年母の日の前後には富山に帰省して母と会うのを楽しみにしていましたが、生憎のこんな状況。

 

母の入居しているサ高住はずっと面会禁止だし、なにかプレゼントでもと思ったけど、万が一にもその品物や梱包材にウイルスが付着していたらと思うとそれもできません。

 

そもそもこんな時期に県外ナンバーのクルマで富山に帰省したら何を言われるのか分かりません。

 

 

かみさんは近くのお惣菜屋さんでちょっと豪華なお弁当を頼んで実家の義父母にに持って行きました。

 

こんな時は近くに住んでいるというのは良いものです。

 

 

そして娘からは母の日のプレゼント。

 

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綺麗な花束と料理用ナイフでした。

 

 

そして今日はサンちゃんのお誕生日。

 

保護犬だったサンちゃんは正確な誕生日は分からないのだけど、保護された時に保健所が推定したのが推定生後5か月だったので、役所に飼い犬登録をする時に私が勝手につけました。

 

お誕生日と家族記念日は必ずお祝いをするのが我が家の決まりです。

 

娘はサンちゃんにもお誕生日のケーキを作ってくれていました。

 

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もちろんキュート君にもおすそ分け、というか娘はキュート君サンちゃんにそれぞれ一個作ってくれていました。

 

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夢中になってケーキを食べる愛犬達の姿は本当に可愛く、そして愛おしい。

 

明日はサンちゃんのトリミングの予約日。

 

僅か2時間ほどだけど、美容室にサンちゃんを残していくときは本当に辛いし、そして再開した時は本当に嬉しい。

 

きっと、母も私と会えなくて寂しい思いをしていると思います。

 

母の日の今日は、改めてコロナが憎いと思いました。

 

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腐った政権は国民の鏡。でも傍観者であり続けることはできません

  • 2020.05.02 Saturday
  • 22:42

安倍のバカさ加減を書き連ねるとキリがない。

 

阿修羅という掲示板のアクセスランキングやLITETAには、安倍のバカさ加減を記した記事が軒並み上位にランキングされているからそちらをじっくりとご覧いただきたい。

<阿修羅>

http://www.asyura2.com/index.html

<LITERA>

https://lite-ra.com/

 

ただ、こんな時期にパチンコに出掛けるとか、金をくれとか文句ばかり言ってなにもしない国民も大勢いるから、やはり「政治家は国民の鏡」と言わざるを得ません。

 

福島原発事故の際に、当時の民主党菅首相は自ら東電に乗り込んでいって「撤退する」と言った東電社長を怒鳴りつけて現場に留まらせ破滅的被害を避けることができました。

 

それが米国と官僚のプロパガンダに簡単に騙されて、容易く悪魔の政権自民党に政権を渡したのだから、これは国民の責任。

 

この時の政権が自民党だったらと思うとぞっとします。

 

おそらく東日本は壊滅していただろうと思います。

 

 

富山県も感染者の人口比で3位に入るくらいに酷いところですが、輪をかけて酷いのが首長たちと公務員。

 

富山県関連のニュースが出なくなったと思ったら、対応の酷さに県民からの批判が集まって記者会見をするのを止めてしまったそう。

 

やっぱり自民王国の富山。腐った安倍が首相の座にいるから富山県政、市政も腐っているのでしょう。

 

 

 

今日はかみさんの手芸教室の生徒さんが仲間を募って防護服を100着作り、県の支援物資センターに送ったそうです。

 

読者の方で手芸が得意な方、工作が苦にならないと言う方は是非防護服を作ってあげて欲しい。

 

それができなければ、家庭にあるシャワーキャップや買いだめしたマスクを送ってあげて欲しい。

 

このところ各県市や病院が支援物資の募集をし始めているから、支援先はどれだけでも見つかります。

 

医療崩壊を防ぐため、ひいては自分自身と愛する人の為でもあることを分かって欲しい。

 

感染症の危機においては誰もが今後も傍観者であり続けることはできないんです。

 

 

↓は今日のサンちゃん。

 

 

甘えん坊過ぎて大変ですが、それがまた嬉しい。

 

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嬉しかったこと、楽しみなこと

  • 2020.04.25 Saturday
  • 21:18

かみさんの生徒さんを中心として防護服を作ってくれる人が増えてきました。

 

その中のベテランの生徒さん。

 

どんなことでも積極的に取り組む元気なおばあさんです。

 

私も何度も会ってお話をしたことがあります。

 

彼女は早速2着試作して行きつけのクリニックに持って行ったら大変喜ばれて、帰ってから30着仕上げたそうです。

 

昨日の作業で疲労気味の私は今日はお休みしましたが、かみさん一人で20着ほど完成したそう。

 

私の実家のある富山の中核病院の富山市民病院では院内感染が深刻なので、そこを中心に送ろうと思います。

 

ここは母が2年前に尿路感染を起こして救急車で運ばれたところでもあります。

 

その他には、私の耳下腺腫瘍の経過観察をしてくれている大規模病院の耳鼻咽喉科、家族が罹ったことのある近所の胃腸科、そして私の糖尿病の主治医のところも考えています。

 

こちらはもちろん100%ボランティアではありますが、人情として良く知っていてお世話になっているところを優先したくなります。

 

万が一私たち家族が罹患した時には優先的にCPR検査やアビガン投与をしてもらえるかもという計算もあります。

 

 

お昼前にかみさんと一緒に愛犬達のお散歩に出掛けました。

 

なんとなく足は良く愛犬達と通っていたワンコOKのカフェに。

 

前を通りかかると、「テイクアウト」の立て看板。

 

IMG_1563.JPG

 

それでも店の中に入るのをためらっていると、中から顔なじみの店員さんが出て来てくれました。

 

そのお姉さんはキュート君の初恋の女性。

 

一時はイメージチェンジして美人になった彼女のことを忘れてしまったキュート君だけど、今日の彼女は昔の純朴な感じ。

 

キュート君はあっという間に寄って行って彼女に甘えました。

 

それを見たサンちゃんも飛びついて行きました。

 

キュート君だけでなくサンちゃんもお姉さんのことを覚えていたんですね。

 

名物のカニクリームコロッケとから揚げを買って帰りました。

 

 

驚いたのは、袋の中に愛犬達のおやつと手紙が入っていたこと。

 

IMG_1565.JPG

 

IMG_1566.JPG

 

ちょっとうるっと来てしまいました。

 

彼女の話によれば、夜は8時までの営業になって売り上げが急減しているんだそう。

 

私達が贔屓にしているお店だけは、こんな状況下でもなんとか頑張って生き残って欲しい。

 

 

夜はなんだか無性に知りあいのソプラノ歌手の歌を聴きたくなりました。

 

声楽で有名な音大を出て東京で活躍していた彼女。

 

とんでもなく声量があって、何とも言えない良い声をしています。

 

東京では新人賞も取った一流歌手です。

 

ある有名ホールで開催された二期会のメンバーの有名男性テノールとの共演を聴きに行きましたが、テノールにはブラボーがかからず、彼女の「マイアベーア」には会場から多くのブラバー(ピアニスト、歌手が女性の場合は、「ブラボー」ではなく「ブラバー」が正しい)がかかったのをまだ鮮明に覚えています。

 

我が家のホールでも4回ほどコンサートを開いてくれました。

 

私が定年後の趣味として自宅のホールでコンサートを開くことになったこと、そしてヴォーカル教室に通い始めたのも彼女がきっかけ。

 

そんな彼女の歌が聴きたくなったんです。

 

なのでメールで彼女に歌って欲しいと連絡しました。

 

すぐに返事があって、共通の友人のピアニストさんと相談するとのこと。

 

ただし、公開設定するのは嫌なので、私の知り合いだけにLineで限定公開して欲しいとのこと。

 

さらに、私がリクエストした「マイアベーア」「アヴェ・マリア」の様なクラシック曲は練習しないと厳しいので、「竹内まりあのいのち」にさせて欲しいとのこと。

 

この曲もとっても良いのだけど、正直竹内まりあさんの声質とは合っていない気がするのであまり良い曲だと思ったことはありません。

 

でも旋律も詩もとっても良い歌なので、ソプラノ歌手の彼女が歌えばとっても良いんだろうと想像しています。

 

彼女は感動屋の泣き虫。

 

こんな詩の曲を歌うと、途中で泣き出して歌えなくなるかも…とちょっと心配。

 

でも、我が家のホールでアヴェ・マリアを歌った時もウルウルの目になりながらも最後まで歌ってくれたから今度も大丈夫でしょう。

 

 

そんなことで、今日は嬉しかったことがふたつ(防護服を作ってくれる人がでてきたこと、そしてドッグカフェでお姉さんから手紙と愛犬達のおやつを貰えたこと)、楽しみなことが一つできました。

 

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防護服110着作りました。

  • 2020.04.25 Saturday
  • 00:26

今日は娘も一緒に防護服を110着完成しました。

 

↓の写真の分だけで40着ぐらいです。

 

IMG_1558.JPG

 

 

かみさんの手芸教室の生徒さんやSNSを見た方なども作成を始めてくれたようです。

 

もっともっと広がると良いな。

 

 

ボーズのスピーカーでAmazonプライムの無料音楽を聴きながら作りました。

 

1960〜70年代の洋楽を聴きました。

 

この頃の音楽は心に刺さりますね。

 

IMG_1560.JPG

 

お昼は、すぐ近くのお弁当屋さんで買ってきたものを食べました。

 

なかなか美味しかった。

 

IMG_1561.JPG

 

そしてまたKEEN社からお見舞いが届きました。

 

娘の旦那に届いたものだけど、サイズが合わないからと私のものになりました。

 

IMG_1562.JPG

 

今日は結構疲れました。

 

昨日狂犬病の予防注射をした愛犬達は、今日は激しい運動禁止なのでお散歩にも出られず暇そうでした。

 

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