消費増税をするかしないかの前にやるべきことがある

  • 2019.04.20 Saturday
  • 11:16

安部の下駄の雪萩生田氏が消費増税見送りと衆参同一選挙の可能性があることに言及したそうな。

 

おそらく萩生田氏の個人的見解でも先走りでもなく、安部からの指示によるものなんでしょう。

 

加計疑惑でも徹底的に安部と口裏を合わせたウソをつき通してきた男だから、今回の発言も安部と打ち合わせしたうえでのものであることは容易に推測できます。

 

 

今読んでいる統計のプリンス小川淳也氏の「日本改革原案」では、小川氏は消費税は37%まで、現実的には25%まで上げる必要があると言っています。

 

先日OECD事務局からも26%とほぼ同じ消費税が提言されたばかりです。

 

増税なんかしなくても国債をどんどん発行して日銀が買い取れば問題ない、日本の貸借対照表は実は健全だなどというとんでも論は論外ですが、我々にとって消費税25%というのはやはりとんでもないというのが正直なところ。

 

小川淳也氏の言う日本の人口の絶対数、年齢構成比、財政を考えれば消費増税もやむを得ないというのは分からないでもないけど、そうなればかなり景気は悪くなってしまうだろうな。

 

経団連が昨日、終身雇用はもう無理だと言ったそうだけど、そうなればますます非正規雇用が増えて平均賃金も下がっていくだろうから、消費増税で実質物価がアップすれば消費も一気に落ち込んでしまうのは間違いないだろうと思います。

 

 

マクロで見た場合、私も消費税をはじめとする増税はやむを得ないとは思うけど、それ以前に税金の無駄使いをなんとかしてほしい。

 

米国の言いなりで防衛費を増額しているのもそうだし、医療費に関して言えば、糖尿病や高脂血症患者などの特定疾患に対する診療報酬の加算、老人ホーム診療での大量の往診診療費稼ぎ、生活保護受給者に対する水増し診療などの無駄がいっぱい。

 

東京オリンピックや大阪万博、もはや衰退の一途を辿る原発への多額の研究費や補助金など数えたらキリがありません。

 

安部の言う悪夢の民主党政権時代は、そんな無駄を無くして財政を立て直そうとしましたが、様々な業界の利権に絡んでいる官僚たちに妨害されてしまいました。

 

たしかに一般会計と特別会計合わせて200兆円の年間国家予算のうち、社会保障費に90兆円も使っていて、今後さらにそれが増えていくのだから、そんな無駄も大した額ではないとも言えるけど、問題は公平性とか納得性。

 

そんな無駄をしておいて増税というのでは、一部の利権者のために庶民が負担をさせられているという不公平感が拭えません。

 

安部政権の最大の問題点はそこ。

 

一部の人間には甘い汁を吸わせて、他方では社会保障を減らし、増税を行い、宗主国米国にはたんまり上納金を献上する。

 

それを野党から追及されると議論をはぐらかしてウソをつく。

 

メディアに追及されると、圧力をかけて言論を弾圧する。

 

民主党時代にも野田というとんでもないアホでウソつきがいたけど、安部政権はあまりにも酷すぎる。

 

 

消費増税見送りは良いけど、併せて無駄な支出をなくすことも進めてほしい。

 

安部政権は、さらになんと在職年金減額制度を廃止すると言っているそう。

 

おそらく人口構成比が高い老人の票を稼ぐためなんでしょう。

 

高齢者はお金のためだけに働いているんだと思い込んでいるんでしょう。

 

本当にどうしようもないアホです。

 

 

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定年後に音楽を通じて出来た新しい人脈

  • 2019.04.20 Saturday
  • 00:18

今日のギター教室。

 

TRUTHのソロ部分(本来はサックスまたはEWI)をギターで演奏する練習をしました。

 

それほど旋律は難しくはないけど、問題は運指。

 

私はピアノを習っていた時の癖で小指を多用してしまうのだけど、エレキギターの場合は人差し指、中指、薬指をメインに使い、小指は予備的な使い方をすべきなんだそうです。

 

またピアノでは次の鍵盤を同じ指で弾くことはなく次々と指を替えて弾くのが基本だけど(トリルの場合でも中指・人差し指・親指で交互に弾く)、ギターの場合は指板を押さえる指をそのまま滑らせて次の音に行くことも多いのだそう。

 

このあたりは、ピアノとギターは全くの別物ですね。

 

これを練習してから先生からは次の譜面をもらいました。

 

ここも難しくなさそうだから、その次はいよいよギターが主役の間奏部分のソロ。

 

ここは相当に大変そうです。

 

CD音源をはやえもんと言うアプリでテンポを65%ぐらいにして聴いても、細かい音が沢山あります。

 

もっとじっくり聴くと、ギターソロを二つ重ねているところもあるようです。

 

まあ、ここはライブではやっていないだろうから省略しても構わないだろうけど、それにしても難しそうです。

 

 

それと今ヴォーカル教室で課題曲に選んだスカボロフェア。

 

先生の指示で#3で歌っているのだけど、3#をギターで演奏するのは基本的に無理。

 

全音下げのカポなしならできるけど、実際に弾くと全然いい曲に聴こえません。

 

なのでもう一度原曲のキーで歌ってみましたが、先生によれば私のキーはオリジナルよりオクターブ下なんだそう。

 

オクターブ上げて歌うと、とてもじゃないけど声が出ません。

 

ポール・サイモンはもともとの声帯が高音であることに加えてこれをファルセットを多用して歌っているんだそう。

 

結論としては、私の声質はサイモンとガーファンクルには合わないということです。

 

 

今日のギター教室ではそのことも先生に相談しました。

 

すると、なんと先生は私に合うだろうと思っているギター弾き語り曲を5曲ほど事前に準備してくれていました。

 

ここまでやってくれていたんだとびっくりして、そしてありがたく思いました。

 

だけど、その曲はいずれも最高音部がC〜E。原曲を聴かせてもらうとみなファルセットで歌っています。

 

だから折角先生に準備してもらった曲だけど、ファルセットが苦手な私には無理。

 

すると、先生は次回のレッスンまでに私の音域に合い、かつギター伴奏がかっこいい曲を選んできてくれると言います。

 

1カ月の受講料が僅か13千円強の生徒のためにそこまでやってくれるなんて本当に有難い。

 

その先生は、自身のライブ活動は一切行わず講師活動だけに専念しています。

 

生徒数も100人超とその音楽教室でNO.1。

 

生徒のことを真剣に考えてやっていてくれるからそれだけの生徒数がいるんだろうなあと思いました。

 

 

家に帰って休んでいると、今度は前のギターの先生からメール。

 

結婚することになったのだけど、結婚式の二次会に私たち夫婦と娘で参加して欲しいとの内容でした。

 

お相手もピアニストだし、二次会は若いミュージシャンばかりだろうけど、そんな席に呼んでもらえるなんて嬉しい話です。

 

もちろん参加させてくださいと返事しました。

 

私にギターの楽しさを教えてくれた最初の先生だし、私が定年後の趣味として自宅ホールで初めてライブを開催してくれたのも彼(それ以前にお食事なしのクラシックコンサートはソプラノ歌手の友人に2回ほど開催してもらっていましたが)。

 

そんな中で、彼のご両親ともいつの間にか親しくなって、私の音楽教室の発表会には差し入れを持ってきていただくまでの間柄。

 

いろんなお話をしているうちに、見た目はロックだけど中身はマザコンで優しい男だということも知りました。

 

前の彼女も良く知っています。

 

1000人に1人いるかいないかくらいの美女でしたが、どうして別れちゃったのかなあ。

 

まあ、結婚するならミュージシャン同士の方が生活のリズムも合って良いんでしょうけどね。

 

かみさんもそんな先生の結婚式の二次会なら絶対に参加したいと言ってくれました。

 

夫婦共通の人脈ができるというのもなかなか良いものです。

 

 

定年退職すると職場の人間関係が一挙に無くなって寂しい思いをしている人も多いようだけど、私の場合は幸いにも音楽や愛犬達、さらには町内会を通して新しい人脈が出来ているので、まあラッキーなんでしょうね。

 

 

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ワンコが生甲斐の老人と音楽ライブが生甲斐の女性

  • 2019.04.19 Friday
  • 00:22

今朝、愛犬達を連れて家を出ると、突然80歳ぐらいのおじいさんに声をかけられました。

 

彼の目的は愛犬達でした。

 

「可愛いねえ」と何度も声に出して愛犬達を触ろうとします。

 

びっくりして愛犬達が噛みつかないかと一瞬どっきりしましたが、なんとおじいさんの手をペロペロ。

 

知らない人、特に男性に対しては臆病な愛犬達なので私がびっくりです。

 

そして、

 

「私、1年前に飼っていたチワワを亡くしてしまったんです」

 

「生きていた時は、ときどきあなたのワンちゃんとご挨拶をしていたんですよ」

 

残念ながら私は全く覚えていません。

 

おじいさんは、

 

「毎日、亡くなった愛犬のことを考えない日はありません。寂しくて寂しくて…」

 

と続けます。

 

声をかけてくれたのも、ときどき道で見かける愛犬達の姿が可愛くて仕方がなかったからだそう。

 

次のワンコを迎えることも考えたけど、自分の年齢のことを考えるととても無理なので、こうして他の人のワンコを見たり、話しかけて撫でさせてもらうのが慰みなんだそうです。

 

まだ4歳半と2歳と若い愛犬達ですが、おじいさんの話を聞いているといづれは私もそうなってしまうのだろうと思いました。

 

でもそのおじいさんは愛犬と幸せに過ごした日々を思い出すのが生甲斐になっているんだと思います。

 

老人にとって幸せな時っていうのは、楽しい思い出を思い出すことだそうですから。

 

 

夜はかみさんが大ファンのバイオリニストさんのライブに出掛けました。

 

前回のライブの時にすでにかみさんが会場でお友達になった女性と同じテーブルを予約してありました。

 

今日のバック演奏は、いつもの男性ピアニストさんに加え、遠くから来てくれたギタリスト。

 

これが凄かった。

 

なんとガットギターでの速弾きの超絶技巧。

 

バイオリニストさんもギタリストさんの情熱あふれる演奏に引っ張られていつも以上に熱のこもった演奏でした。

 

そのギタリストさんは音大卒ではなくて、普通の大学の法学部卒なんだそう。

 

音大で学ばなくても凄いひとは凄いんですね。

 

帰りの車の中でかみさんが、

 

「パパも頑張ればあんな風に弾けるようになるかもね」

 

と言います。

 

そうなればもちろん楽しいけど、裏拍でさえ上手く打てない私にはとっても無理ですね。

 

 

一緒のテーブルだった女性と話していると、なんとこのバイオリニストさん以外のライブやコンサートには一度も行ったことがないんだそうです。

 

世界の歌姫サラ・ブライトマンのことも知らないそうだから、音楽が趣味というよりもバイオリニストさんのライブが趣味、生甲斐なんでしょうね。

 

彼女はそのバイオリニストさんのライブは行けるものは全部行っているんだそうです。

 

全国各地のライブにもわざわざ行くんだそうです。

 

彼女にとっては、バイオリニストさんのライブを聴くことが生甲斐なんですね。

 

 

今日はそんなことで、ワンコが生甲斐だったご老人とバイオリニストさんのライブが生甲斐の二人の人に会いました。

 

ワンコと音楽ってやはり良いもんなんだと思いました。

 

今のところ、私は可愛い愛犬達もいるし、音楽もやっているから幸せなんだろうと思いました。

 

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改めて「アンダーコントロール」という安部の言葉が腹ただしい

  • 2019.04.17 Wednesday
  • 18:23

「アンダーコントロール」と大ウソをついて東京オリンピック誘致に成功した安部。

 

福島原発ではいまだに処理が進んでおらず、爆発当時そしてそれ以降も漏れ続ける放射能汚染は深刻です。

 

原子力に関しては日本よりはるかにノウハウのあるロシアでもチェルノブイリ原発事故はいまだに収束しておらず、汚染地域は立ち入り禁止のまま。

 

日本では福島のみならず東北、関東を中心に放射線管理区域以上の汚染が続いています。

<日刊ゲンダイ>

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そんな中で安部はなんとこの時期に何を思ったのか福島原発の中に入って写真を撮っています。

<NHK NEWS web>

http://www3.nhk.or.jp/lnews/fukushima/20190414/6050005115.html

 

オリンピック誘致で大ウソをついた手前、開催を来年に控えてウソを隠すためにパフォーマンスを打ったんでしょう。

 

ところが、その写真が合成写真だとの観測があります。

<阿修羅>

http://www.asyura2.com/19/senkyo259/msg/649.html

 

真偽のほどは分かりませんが、パフォーマンスが大好きな安部のやることだから本当のことかもしれません。

 

そもそも事故前から福島原発の危険性が問われていたにも拘らず、官房副長官時代、そして第一次政権時代に「全く問題ない」と語っていたのは安部本人。

 

ただでさえ頭の悪い安部が、原発の安全性や放射能の危険性についての知識なんてあろうはずがありません。

 

第二次政権以降に民主主義も経済も無茶苦茶にした安部は、3.11事故にも深くかかわっていた重罪人です。

 

 

3.11後に、漫画「美味しんぼ」で福島に行ったら鼻血が出たというシーンを描いて問題になった雁屋哲氏。

 

その彼がブログで鼻血が出たり体調不良者が出たのは本当のことであり、安部政権から猛烈な嫌がらせを受けたと書いています。

<雁屋哲氏のブログ>

http://kariyatetsu.com/blog/2279.php?fbclid=IwAR103X3Mww_HUiSffH9HhoXkP96XArLjWtR9G3jHTwQyNTYIRvCfciuWjzQ

 

最後の職場の財団法人で一緒に仕事をさせてもらった旧帝大の工学系および医学系教授から原発、放射能に関して知識を得ていた私には彼の言うことは本当だと思えます。

 

私自身も、関東方面への出張は極力控え、東北・北関東の食べ物は買わないようにしてきました。

 

それを風評被害だという人の中に福島県出身の私の友人もいて気持ちは分かりますが、やはりそれを風評被害だとして片づけてはならないと思います。

 

被害は決して風評ではなく実害です。

 

東大医学部の児玉教授のように、福島に毎週出かけて除染、そして農作物の放射能測定に尽力されているような人ならともかく、なんの根拠もなく安全だ、風評被害だというのは間違っていると思います。

 

農家や漁民に損害がでているなら東電と政府が保障すべきであって、一般国民が食べて応援なんてしてはならないと思います。

 

 

放射能による健康被害はあくまで「確率的」。

 

それも数パーセントの人に健康被害が増えるという程度の確率です。

 

だから「首都圏が阿鼻叫喚の地獄になんかなっていないじゃないか」という人がいるけど、それは当然のこと。

 

だけど、確実に健康被害が増えているのも事実なんです。

 

福島では甲状腺がんにかかった子供の数がすでに200人を超えたそうです。

 

このことからしても、その他のがんや心筋梗塞などの実害が相当数あることは間違いありません。

 

ただ、それが現実にはなかなか分かりにくい確率で増えているだけ。

 

 

そんな現実を総理大臣が隠して原発の前で写真を撮るというパフォーマンスをする恐ろしい国になってしまった日本。

 

すでに放射能汚染は道路網や汚染土の拡散で日本中に広がってしまって日本にはどこも安全なところなんかなくなってしまったとも言われます。

 

そんな日本だけど、今後同様の事故を防ぐことはできます。

 

そのためにも、自民党、公明党に議席を与えてはなりません。

 

 

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万葉ブームで富山は大混雑。母に会いに行くにはゴールデンウイーク前が良さそうだ

  • 2019.04.17 Wednesday
  • 10:45

昨日は母の満93歳の誕生日。

 

姉に電話をして母が準備ができたら電話をしてもらうようにしました。

 

この日、定期健診日だった母は、

 

「なんにも悪いところはないって。今すぐにでも死んでも良いのだけど、お医者さんは100まで生きるよと言っていたよ」

 

と報告してくれました。

 

あちこちに病気がある私よりも長生きしてくれそうです。

 

 

母が死にかけたのは合計で7回目。

 

1回目は先の大戦中に富山大空襲の時。

 

祖母と一緒に逃げ回っていた母のすぐ目の前に焼夷弾が落ちたそうです。

 

幸い不発に終わって九死に一生を得ました・

 

 

2回目は10年ほど前に庭で転倒して脳挫傷と脳内出血を起こしたとき。

 

3回目は、入院していたその病院で自分でトイレに立とうとして頭を強打してまた脳内出血を起こしました。

 

4回目は、退院後に自宅で転んでまたまた脳内出血。

 

その度にもう駄目だと言われましたが助かりました。

 

そして5回目は3年前に自宅の前庭で熱中症で倒れて救急車で運ばれた時。

 

この時も医師から覚悟してくれと言われていたのに50日ほどで奇跡的に回復してくれました。

 

一人暮らしは無理だと自分でも分かってサ高住に入居した母ですが、ここでも2回救急車で運ばれました。

 

6回目は脳梗塞の疑いがあり救急搬送。

 

7回目は膀胱炎と軽い肺炎で血中酸素濃度が70%まで下がって今度こそだめだと覚悟しましたが、これも1カ月ほどで回復してくれました。

 

その度に私の家かそばの老人ホームに来るように説得したけど、母は断固拒否。

 

お前たちに迷惑をかけたくないというのが表向きの理由だけど、本音は私やかみさんに下の世話をして欲しくないというのが本当の理由らしい。

 

 

今朝は姉からそんな母の写真を送ってもらいました。

 

IMG_1109.-01jpg.jpg

 

高志の国文学館で撮影したそうです。

 

館長の中西氏は元号の考案者だと言われています。

 

下の写真は大伴家持の像を背景にしています。

 

IMG_1110-01.jpg

 

万葉集を編纂した大伴家持は富山に5年間住んでいて沢山の歌を詠みました。

 

それで富山には沢山の万葉集ゆかりの場所があります。

 

 

10日間もあるゴールデンウイーク。

 

令和効果で富山は大混雑しそうです。

 

母に会いに行くにはゴールデンウイーク前の方が良さそうです。

 

 

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